トピックス

メールマガジンを活用してみましょう!!

メールマガジンのメリットは「知ってもらいたい情報をスピーディーに発信できる」、「広告費用を抑えて情報発信することができる」ということです。実際にどのようにメールマガジンを運用すればよいかわからないという方のために、mailchimpというツールを例に、ご説明いたします。

Instagramインサイトの見方

「インサイト」とは? 「インサイト」とは、ビジネスページの運用の状況を分析することができる機能です。(通常の個人ページでは見ることができませ…

Instagram ビジネスページの作成方法

ビジネスページとは instagramでは、通常の個人ページとは別に、クリエイターページ・ビジネスページと呼ばれるページを作ることができます…

SNSマーケティングとは?

SNSマーケティングとは? SNSマーケティングとは、TwitterやFacebookといったSNS (ソーシャルネットワーキングサービス)…

自分用LINEスタンプのつくりかた

いちばん簡単な自分用LINEスタンプのつくりかた LINEスタンプって作れるの?! LINEでよく使われる「LINEスタンプ」。 ダウンロー…

FACEBOOK インサイトの見方

FACEBOOKの「インサイト」とは、FACEBOOKビジネスページの運用の状況を分析することができる機能です。Facebookページのいいね!の推移、投稿の反応、ユーザーの属性などを確認することができ、その結果を次の投稿に活かせばより多くの人に届かせることができます。

SNS活用(14) 結局、ハッシュタグはなにをつけたらいいのか!

ハッシュタグは、自分の頭で考えるだけでなく、効果があるものを意図的に選ぶことが大事です。わたしは、自分と同じ業種の人気アカウントを選び、そのアカウントが使っている、自分と共通で使えそうなハッシュタグを選んだり、同じハッシュタグを使っている他の人を検索し、気に入ったものをつかったり変えて使ってみたりしていました。

SNS活用(13) 奥深い、#の活用!

インスタグラムでは、検索方法が検索エンジンとも、他のSNSとも大きく違います。まずそこを理解することでハッシュタグの重要性を知っていただけると思います。主に3つの違いがあります。「あいまい検索ができない」ことと、「1語の検索のみできる」こと、そして「ハッシュタグしか検索ワードにかからない」ということです。

SNS活用(12) エゴサーチをしてみましょう。

企業や団体のSNSを運用していると、エゴサーチをするのが面白いですよね。エゴサーチとは、簡単に言うと、自社名・自社サービスでSNSを検索して情報を集めることです。自分でやることもできますし、それが手間なら、SNSの管理ツールもたくさんあります。意外なお客様の本音や、発見などがあり、とても勉強になります。

SNS活用(11) コンテンツ作成

ある程度SNSの投稿が増えてくると、イメージを統一していくことが大事になります。投稿イメージが統一されていると、見やすいですし、美しいです。撮るものがいつも同じ、とまでこだわらなくとも、写真を加工する時のフィルターをいつも同じものにするとか、文章の量を同じぐらいにするとかすると、かなり雰囲気が統一されてきます。

SNS活用(10) タイトルつけられますか?

SNSのひとつひとつの投稿に、タイトルをつけられますか?ツイッターは140字という制限がありますが、フェイスブック・インスタグラムは文量を増やそうと思えばいくらでも増やすことができます。文章が長すぎると嫌がられる、というのは一概には言えませんが、長いにしても、「何を言いたいのか」が不明瞭ですと、かなりマイナスイメージにはなるでしょう。

SNS活用(9) SNSを使ったキャンペーンアイデア集

SNSでのキャンペーンは、新規・リピーター両方に訴えかけることができる点で有効です。10%オフなどのキャンペーンは、実際に来店しないと使えないものですので、「いつか行きたいけどな〜」と思っているお客様が動きたくなるきっかけになります。

SNS活用(8) 連動したURLのリンク

SNS投稿にURLを貼っていますか?せっかくSNS投稿を目にしていただいたお客様に、すぐに詳細な情報を見ていただけるように投稿をつくるのはとても大事なことです。

SNS活用(7) コンテンツカレンダーススメ

宣伝が後手に回ってしまうのは忙しい企業にはよくあることです。その時間を最小限にし、効果的なSNS投稿をするために作って欲しいものがあります。それは、一年分の「コンテンツカレンダー」です。これは、独自の販促カレンダーのことです。

SNS活用(6) SNSの存在を知ってもらうために。

 魅力的なコンテンツができてきたら、さらに自社のSNSの存在を知ってもらう場所を作っていきます。SNSは、自分からアプローチしていない場合、検索でしか知ってもらうことができません。当然、そのお客様はすでに自社のサービス・名前を知っていて検索していただいている、もしくは、サービスを利用したあとに検索している可能性もあります。逆に、来店していただいたのにSNSのことを知らないパターンもあるし、もしかしたら検索してもでてきていないかもしれません。